broad beans☆






コネル系 :: 2010/06/21(Mon)

今回はコネル系(捏ねる系)で試してみました。





    0621-1

まずは、Gレーズン元種使用のカンパーニュ
(タイプER・MKTD・グリストミル・吸水68ぱー)

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で、パンケースから出した生地はこんな感じ。













    0621-2

こっちはGレーズンエキスのバゲット
(エペ・MKTDを2割・吸水65で内エキス10ぱー)

【お得ポイント期間限定0618】【送料無料】パナソニック ホームベーカリー1斤タイプ SD-BH103...の旧型を使って、捏ね3分位(粉130g)
で、パンケースから出した生地はこんな感じ(笑)












    0621-3


これは、バゲットの一次発酵後の生地。(成形前の生地)

捏ね上げの後、生地がだれてたんで冷蔵庫で1h休める→簡単に丸めなおしてマサオ20度設定で4時間→全然発酵してる感じが無く、室温(26度位)に出し、朝冷蔵庫で30分休ます。(トータル13h位)

  









          0621-4

両方共にビストロ焼き(カンパは被せ無し)

バゲットのクープが不完全・・・^^;











          0621-5

で、肝心のクラム。
チーズカンパは、コネル系でも美味しいような気がする(^^)
ふんわり気味で食べやすいかも。。。
また、もうちょっと捏ねてみようっと。











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バゲット。











          0621-7

んーーーーーーーーーーーー・・・・・・よく分からん(-_-)


ただ思ったのが、生地の繋げ方やボリュームの出し方って色々あると思うんやけど、やっぱ酵母や発酵のさせ方・・・
等などで色々変わってくるんやなーーっと。

例えば、生地ってある程度グルテンが形成されないとパンのボリュームが少なくなるけど、そのグルテンの出し方でも変わるんやろうし、パン(形)によって適した方法があるんやなー、と・・・(私の見解なんで^^;)

面白いので、また暇を見つけて色々試してみよー。







あ、『ただひたすらにデカイカンパを焼く』は小休止でーす。
明後日レッスンなんで、明日もチーズカンパ焼きます~(笑)←流石にこれを500g焼きする勇気はありません。
あ・・・・・あの方がミニマムからマキシマムへと移行するのを楽しみにしてます~^m^

ちなみに、saw5を週末に見てました(笑)
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